MetaMask(メタマスク)の作り方と使い方

 

最近、分散型取引所(DEX)が話題となっていますが、
この前ご紹介したセントラリティがSingularXという分散型取引所で上場後すでに2倍以上の価格になっています。

私も200万円分ほど購入してから、すでに400万近い価値になっています。

 

 

今年は間違いなくDEXが話題となるので、連携できるウォレットのMetaMaskを持っていないと
相当な機会損失になりかねないので、今回はそのMetaMaskの作り方と使い方を説明しておきます。

 

もう一度言いますが、難しいからと後回してしていたら、本当に機会損失になると思います。

 

SingularX以外にもIDEXなどの分散型取引所も、他では取り扱いの無いような銘柄が目白押しです。

今回のセントラリティのように、敷居が高い取引所に上場した銘柄は、購入まで辿り着ければ、後々大きな利益を得ることができるかもしれません。

 

難しいと諦めてしまう人が多い中だからこそ出し抜くチャンスでもあるわけです。

では、解説していきたいと思います。

 


 

MetaMaskの導入に際して、必ず必要なものはGoogle Chromeです。

 

これが入っていない場合は、下記の画像を参考にインストールして下さい

GoogleChromeで検索し、パソコン版Chromeをインストール

 

次にそのChromeを開き、そこからMetaMaskと検索して下さい。

Chromeウェブストアが開きますので、そこからMetaMaskをインストールします。

 

右上の赤四角の箇所からMetaMaskを追加できます。

 

画面の右上にキツネのアイコンが入っていたら成功です。

 

次に、このアイコンをクリックし開きます。

 

 

Acceptをクリックする

 

 

赤四角の箇所を一番下までスクロールしてからAcceptをクリック

 

 

パスワード、パスワード確認を入力してからCREATEを押す。

 

表示の文字列は必ず記録を残して下さい。

これを無くすと、資産を失う可能性があります。

 

最後に赤四角の箇所をクリックする。

 

これでMetaMaskの作成が完了です。

 

 

次に使い方を説明します。

 

イーサリアムの入金方法です。

※ビットコインは送らないで下さい。

 

 

上記の画像を参考にCopy Addressの箇所をクリックすると

送付先のアドレスがクリップボードに貼り付けされますので、

取引所などから、その貼り付けられたアドレス宛にイーサリアム(ETH)を送付して下さい。

 

しばらくすると、MetaMask上にイーサリアムが反映されます。

 

以上で終了です。

 

このMetaMaskを立ち上げたまま、SingularXのサイトにいくと、勝手に連携してくれます
MetaMaskに入金されているイーサリアムが、SingularXのほうにも反映されます。

 

少額でもいいので、分散型取引所で試しにMetaMaskを使ってみるといいかもしれません。

 

今年は分散型取引所での取引ができる人と、できない人とで間違いなく大きな差が出てくるでしょう。

 

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