これから伸びる中国の注目の仮想通貨

この地合いの中でも、中国発の仮想通貨が盛り上がりを見せていますが、
まだ世に出ていない通貨でこれから注目を浴びそうな銘柄を2つご紹介しておきます。

 

これらの銘柄は今後中国のどこかの取引所で取り扱われる可能性もあるので注目しておくといいかもしれません。

 


名称:方球club

日本名:スクウェアボールクラブ

プロジェクトの分類:Digital Asset Community

プロジェクトの概要:Fangqiu(スクウェアボール) Clubは、さまざまな洗練された操作方法によってユーザーと高品質のコンテンツと高品質の対話型アプリケーションを収集するデジタル資産コミュニティで、さまざまな高品質デジタル資産の認知度を低下させ、デジタル資産分野を繁栄させます。健康でエコロジーな、健康で急速な産業発展を支援します。

プライベートセール調達額:3千万元(約5億円)

 

中村の注目ポイント:この銘柄の最大のポイントは時価総額50兆円のアジア最大の企業「テンセント」の関係者たちが多額の出資をしている点です。他にも元ゴールドマンサックス証券の幹部なども出資しており、上場後に大きく上昇する可能性があります。


 


プロジェクト名:RR.EX

プロジェクト分類:取引所

プロジェクトの説明:RR.Exは、ブロックチェーンテクノロジアプリケーションをベースにした多言語金融イノベーション取引プラットフォームです。ビジネスの核心は、分散コンセンサスアルゴリズム、マッチングエンジン、インテリジェント契約技術、デジタル通貨メカニズムなどをブロックチェーンのコアで使用して、OTCデリバティブ市場の信頼性、非効率性、単一商品および流動性の欠如を打破することです。 4つの問題は、透明性、信頼性、自律性および拡張性の高いグローバルイノベーション取引プラットフォームの構築に限られています。

プライベートセール調達額:1000万元(約1億7千万円)

 

中村の注目ポイントニューヨーク証券取引所上場企業であるShinia(シニア)が出資と技術提供を行っています。RR.EXは世界初のデジタル通貨金融デリバティブ取引所を目指しています。調達額も少ないので早い段階で投資をしておけば大きなリターンを得ることができるかもしれません。


 

中村もどこに上場するか情報は集めていますが、今後上場先など新しい情報を得た方は、当ブログのお問い合わせ欄から、是非中村宛にご連絡下さい。

 

一緒に盛り上げていきましょうw

 

この手の通貨は初期に入れば、何十倍というリターンを得ることができるケースもあります。

当ブログで情報を皆さんと共有したいと思っていますので他にも有望な通貨があれば今後随時公開していきたいと思います。

 



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