ベネズエラ発行の仮想通貨ペトロの購入方法

 

最初に言っておくと、ベネズエラは日本とは友好関係の国です。

大統領が過去に何度か訪日もしています。

国民は基本的に反米反中ですが、日本人に対してはそういった感情は無さそうですね。

 

世界中で詐欺だのなんだのと叩かれているベネズエラ発行の仮想通貨ペトロ

原油埋蔵量を裏打ちとして、1ペトロ約60ドル(約6500円)で販売する予定となっています。

政府は1ペトロが原油1バレルの価値に相当することを約束しています。

 

はっきり言って買わないほうがいいでしょう。

ゴミに変わる可能性がかなり高そうです

 

しかし、最近当ブログの問い合わせのほうから、ペトロは買いますか?の類のメールをよく頂いているので記事にすることにしました。

けっこう購入を検討している人多いんですね。

 

犯罪率の高い国であるベネズエラ発行の仮想通貨。

怪しいにおいがプンプンしていますw

 

しかし私は総叩きに合っているような銘柄は極力買うようにしています。

今まで上がっている銘柄を見ても、みんなが最初からマンセーしているような銘柄はあまり上がっていません。

 

国が発行する初めての仮想通貨。

これが大成功すれば、他の貧困国も真似をしだすでしょう。

ゴミになるか、最初の成功例になるかはわかりませんが、万が一の可能性にかけて宝くじ感覚で10ETH分買おうと思っています。

 

 

殺人発生率世界第2位、営利誘拐の増加、政治腐敗、現職警察官による犯罪など治安の悪いベネズエラ

国民の大半が貧困にあえいでおり、窃盗や、強盗殺人、インターネット犯罪など日常茶飯事の国です。

 

普通に考えたら、そんな国にパスポートや住所などの情報を送るのは少々躊躇われますけどねww

 

 

今回はペトロの買い方を私なりに細かく調べてみましたので、手順を公開します。

おそらく手順は間違いないかと思います。

しかしベネズエラはスペイン語が公用語なので、ちょっとわかりにくい箇所がいくつかあったので、

万が一間違っている箇所があれば、ページ右下のお問い合わせから教えて下さい。

 

 

ペトロ公式サイトリンクはこちら

 

 

 

最初に円で囲ったところをクリックして下さい。

 

次の画面ではPERSONA NATURALをクリック

 

上記の通り入力し、最後にチェックを入れると登録できます。

 

しばらくすると登録のメールアドレス宛に、ペトロからメールが届くのでリンクをクリックしてください。

 

 

上記を入力しチェックを入れると、しばらくするとまたペトロからメールが来ます。

メールにはPDFのリンクが貼られているので、その書類を印刷して全て記入してからスキャンし、パスポート、最後の税申告の書類を一緒に添付して、指定のアドレスに送ります。

 

一番の鬼門は書類への記入です。

これが相当難易度高いです。

 

書類を日本語訳しましたので、これを参照に埋めていって下さい。

おそらく多少はアバウトでも問題無いのではないでしょうか。

 

 

これで完了です。

ICOは3月1日から開始の予定です。

 

最後にもう一度言いますが、ゴミに変わる可能性も高そうなので

それでも買うという漢以外は触らないほうがいいでしょうw

 

 



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