Mark.Space(MRK)の将来性、チャート、これから何倍になるかを予測

Mark.Space(MRK)は上場時期が悪く、ICO割れを起こししばらく低迷していましたが最近価格が順調に上昇している銘柄の一つです。

 

3DとVR対応のウェブ空間とオブジェクトが作成可能な、ブロックチェーンベースのオープンソースプラットフォームを提供しています。

 

昨年11月にタタグループ傘下の英国ジャガー、ランドローバー社と業務提携を行っております。

 

 

こちらの動画を見るとMARK.SPACE社がどのような技術を持っているかわかるかと思います。

 

商品を様々な角度から眺めることができ、衣服やアクセサリーなどのアイテムを「試着」するために仮想アバターを使用することもできます。

 

英国ジャガー社のケースでは3D空間で、あたかも実際にショールームに足を運んでいるかのような体験ができるようです。

 

 

Mark.Spaceの一番のポイントは支払いから注文処理、配送までのすべてを処理できる、専用のeコマースとアフターサービスをブランドに提供している点だと思っています。

上の画像はインテリア家具のお店ですが、家具を好きな角度から眺め、気に入ればこの画面の中だけで注文から決済処理まで全て完結するわけです。

 

現在、不動産関係の企業と組み、まだ建設されていないか、遠方に住んでいて不動産を見に来れない人向けに、「バーチャル」ショールームサービスの提供も開始しています。

 

この銘柄は私も数日前に少額だけ購入していますが、ここ数日出来高のほうも少しづつ上がってきています。

類似の通貨だと去年数十倍に高騰したCAPPがあります。

CAPPは商品自体を3D化することを得意としていますが、MARK.SPACEは空間を3D化することを得意としているようです。

 

まだまだ知名度の低い通貨ですが、実は今年、日本の新宿区に事務所を構えました。

Mark.Space Japan 東京都新宿区西新宿6-20-12山口ビル4階

 

すでに日本での営業活動も開始しているようで、今後日本企業との提携の話も出てくるかもしれません。

日本の仮想通貨取引人口が増えれば、人気の銘柄の一つになるかもしれませんねw

 

現在時価総額が13億円程度なので、事業が順調に拡大していけば10倍以上は上昇余地はあると思っています。

 

すでにジャガー・ランドローバーなどの大企業との業務提携という実績もあり、営業力に関しては問題は無さそうなので、今後他の大企業との提携の話が出れば価格も大きく上昇するかもしれません。

最近相場のほうが停滞気味になっているので、様子を見ながら買い増ししようかなと思っています。

 

Mark.Space(MRK)

発行枚数 30億枚

公式WEB http://markspace.io/

 

 

Mark.Spaceを購入できる取引所はこちら https://exchange.coss.io/

 

 

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