【仮想通貨】HederaHashgraph(ヘデラハッシュグラフ)の将来性

私の5月頃の記事でも少し掲載していたHederaHashgraph(ヘデラハッシュグラフ)に関してです。
海外では非常に注目されており、おそらく日本でも年末あたりに話題になりそうな銘柄です。

公式サイトはこちら

 

HederaHashgraph(ヘデラハッシュグラフ)は高速処理が可能で、分散型ゲーム、株式やその他の市場取引、マイクロペイメントなどの利用事例を想定して作られています。

取引速度は毎秒数百万件が目標で、現時点では毎秒30万件の処理が実現しています。

プライベートセールですでに100億近く集めており、相場次第では上場後に大きく割れる可能性が高そうなので私はICOで買わずに上場後に拾おうと思っていますw

最近はセールで、とにかく集めすぎなんですよね。

例えば、イーサリアムはICOでわずか15億しか集めていなかったので、その後何百倍と価値が大きく上昇しましたが、最近の有望銘柄はICOの段階で100億近く集めていたりするので、だんだん夢が無くなってきたなと個人的に思っていますw

 

HederaHashgraph(ヘデラハッシュグラフ)の最大の特徴はIOTAに似たDAGの独自のバージョンに基づいて構築された分散型元帳技術を持っている点です。

先ほどにも述べた通りあらゆる用途で使える「世界で最初の公衆分散元帳」を目指しており、通貨、金融サービス、医療、IoT、ゲーム、その他ほぼすべての消費者のニーズを満たすユーティリティを備えたシステムを開発しています。

 

HederaHashgraph(ヘデラハッシュグラフ)は自らを「ブロックチェーンの第4世代」と呼んでいますが、個人的にはこれは言い過ぎかなと思ってますw

第1世代 Bitcoinとaltcoins:デジタル通貨の転送

第2世代 BlochChain:土地、音楽、株などのアイテムの所有権をブロックチェーンに保存する

第3世代 Ethereum:バイヤーと売り手の間の契約としてのスマートな契約の使用

第4世代 HederaHashgraph:スマート契約やDappsを実行するバイヤーと売り手の公正な照合

 

ヘデラハッシュグラフのプラットフォームは、ライセンスが必要なく誰でも利用できるようになっているので利用する企業などが増えてくればトークンの価値も大きく上がってくるかもしれませんね。

デベロッパー向けのカンファレンスも頻繁に行っていて、毎回多くの参加者を集めているので、開発者の間でもヘデラハッシュグラフのプラットフォームが注目されているのは間違い無さそうです。

 

ちなみにトークンはノードを実行するために使用されます。
ヘデラハッシュグラフのプラットフォームの使用とガバナンスを促進するための価値の単位として機能し利用者が増えればトークンの価値の上昇も期待できます。

 

HederaHashgraph(ヘデラハッシュグラフ)は冒頭でも書きましたが、おそらく日本でも年末頃に話題になると思っています。

しかし集金額が大きいのでおそらく割れるでしょう。

長期銘柄の一つとして、割れた後に拾っておくと将来大きなリターンを得ることができるかもしれません。

この銘柄の動向は今後注目しておいて損はないと思います。

 

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