【日本発有望通貨】COINCOME(コインカム)のCIMについて

皆さん、今日ご紹介する通貨は必ず今後の動向に注目しておいて下さい。

市場規模が約9兆円と言われる「キャッシュバック市場」において世界ナンバー1の企業に成長する可能性があるからです。

 

 

少し前までは、日本発と言えば胡散臭い通貨しかなかった印象ですが、最近続々と世界に通用する通貨がこの日本から登場し始めています。

間違いなく、このCOINCOMEもそういった通貨の一つです。

 

プロジェクトに関わるメンバーはこちらです。

 

○ 元リアルワールド(東証マザーズ3691)取締役、元楽天証券  金光善浩

○ 元ユニメディア取締役副社長、元楽天マーケティング   富永昌宏

○ テコテック代表取締役 釣崎宏氏(DMMビットコインをDMMへ売却)

○ オプトベンチャーズ 濱田光貴

そして開発にはポイントバックで話題となった「永久不滅.com」を世に送り出した株式会社タイレルシステムズが関わっています。

 

こちらが提携企業の一部です。

Amazon、楽天、Appleなど世界的にも有名な企業が名を連ねています。

皆さん、これを見て最初にどう思われましたか?

おそらく半信半疑だと思います。

私も最初は同じ印象を受けましたw

仮想通貨あるあるの、提携していないのに提携済み企業として勝手に名前を入れているのとは訳が違いますw

これは提携予定ではなく、本当に提携済みの企業となります。

現在300以上のショップ、サービスと提携済みで、ローンチの際は1000以上の世界を代表する企業との提携が発表される予定です。

 

 

COINCOMEがどういったものか簡単に説明すると、ブロックチェーン技術を用いた世界初の分散型キャッシュバックプラットフォームを提供致します。

COINCOMEのプラットフォームを通じて、Amazon、楽天市場などで買い物をすると、COINCOMEの通貨である「CIM」がキャッシュバックされます。

この「CIM」は提携ショップで買い物する以外にも、サービス登録、アプリダウンロード、アンケートへの協力などによっても手に入れることができます。

もちろん仮想通貨取引所への上場後は、そちらでCIMを購入して手に入れることもできるようになります。

 

そのCIMの用途はこちらです。

集めたCIMは電子マネーなどにチャージしたり、商品に交換したりすることもできます。

もちろん、仮想通貨の取引所で売却し稼ぐことも可能です。

 

 

セゾンや、オリコ、ジャックス、SBI、セディナなどのクレジットカード会社も「ポイントモール(ショッピングモール)」のサービスを提供していますので、実際にキャッシュバックサービスを利用されたことのある方も多いかと思います。

仕組みは基本的には同じですが、COINCOMEはユーザー側にもっと大きなメリットが用意されています。

最大の優位性は仮想通貨である点です。

 

セゾンなどのポイント発行企業は、引当金としてユーザーに付与したポイントを会計処理しなければなりませんが、毎年とんでもない金額を計上しており、これが会社の経営にも支障をきたす事も多々あります。

しかし仮想通貨ベースであればこの引当金が不要になるため、COINCOMEはその分をユーザーに多く還元することができるわけです。

その還元額は通常のキャッシュバック系サイトの約5倍と聞いています。

 

COINCOMEの通貨であるCIMはステーキング報酬や、CIMの保有率に応じてキャッシュバック率のアップなど、保有者がなるべく売りたくなくなるような施策も数々用意しているのも特徴です。

 

私がこの通貨に将来性を感じている理由の一つに、まず世界で展開してから逆輸入的に日本にサービスを持ってくるというところです。

今までの日本発の仮想通貨にありがちだった、最初から日本国内向けのサービスしか考えていないようなものとは大きく違います。

最初から世界展開を考えています。

その結果がこの提携先ですw

 

市場規模9兆円と言われるキャッシュバック市場において、ブロックチェーン技術を用いた新しいサービスを提供する「COINCOME」。

皆さんが気にされているのは「CIMのICOはいつか?」という点でしょう。

間もなくだとは聞いていますが、詳しく決まった時点で当ブログで最速でご紹介する予定ですので注視しておいて下さい。

 

私、個人的にはこの通貨は将来的に日本でも若者からお年寄りまで幅広く利用されるサービスに成長するのではないかと期待しています。

今から10年以上前に若者たちの間で大流行した「お財布.com」以上のインパクトですw

単にポイントを貯めるだけでなく、通貨の価格が上がれば取引所で売って大きな利益を稼ぐこともできるわけですからね。

キャッシュバック率が既存のサービスの約5倍を目標としているとのことで、仮想通貨に興味の無かった人たちもこのサービスに数多く流れてくるはずです。

 

今後、COINCOMEに関しては新情報が入り次第、随時情報発信していく予定をしています。

 

 


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