【STO】Swarm(SWM)の将来性について

 

2日前から風邪を拗らせているので、今日は少し短めの記事です。

皆さまもこの時期は家と外との気温の差が激しいため風邪を引かぬようお気を付け下さい。

 

私が数か月前から推しているSTO関連銘柄のSwarm(SWM)ですが、大暴落中のこんな地合いにもかかわらず急騰しています。

 

数か月前に配信したこの記事の頃は時価総額がCMCで355位でしたが、現在は130位となっており、100位以内のランクインが見えてきました。

 

STO関連銘柄であるPolymath(POLY)、IHT Real Estate Protocol(IHT)、Swarm(SWM)、Neufund(NEU)、Blocktrade(BTT)、Own(CHX)、Raven(RVN)あたりの中で一番調子がいいんじゃないでしょうか。

 

Swarmが目指しているのは、今まで我々一般投資家には縁の薄かったオルタナティブ投資の解放です。

高利回りオルタナティブ商品(プライベート・エクイティ、商品、不動産、道路や鉄道などのインフラへの投資などなど)をトークン化し分割化することによって小口投資家でも買えるようにするのがSwarmの一つの目標です。

 

このSwarm(SWM)はここ数か月で値もけっこう上がってしまっているので、今から買うのがお勧めかどうかはわかりません。

ただ最近の動きを見ていると、将来的にはSTO関連では主要なプレーヤーの一社となりそうな気がしています。

 

先日、アートトークンの記事を書きましたが、アクティブに事業展開を進めておりこの3か月くらいの間にも5社ほど提携を済ませています。

 

現代アートのトークン化、アートトークン記事はこちら

 

さらに今なら5万枚以上保有していたらマスターノードの権利を得ることができるため年利38%近い配当もでます。

 

Swarmのマスターノードの記事はこちら

 

全体の時価総額がわずか10兆円まで落ちてしまった仮想通貨市場なので、来年も果たしてどうなっているのか全く予測できない状況ですが、CMCで355位から130位まで短期間で上昇しており今最も注目したい銘柄の一つであるのは間違いありません。

 


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