仮想通貨から入金できる金利10%以上の銀行口座開設のご案内

仮想通貨から入金できるCRS非加盟の銀行の口座開設に関しての案内です。

 

CRS(Common Reporting Standard:共通報告基準)とは、世界中の銀行口座情報が自動的に交換される仕組みで、2017年からスタートしており、CRSによって今後自動的に各国の税務当局が口座情報を把握できるようになっています。

 

銀行はヨーロッパのジョージア共和国にある最大の銀行となります。

ちょうどロシアとトルコの間に位置し、黒海への観光客で賑わうリゾート地となります。

人口400万人に対して、ヨーロッパ全土から年間900万人以上訪れる観光業の栄えた国となっています。

 

近年フィンテックには国を挙げて力を入れており、ブロックチェーンも次代の大きな産業として見据えており、ヨーロッパでも仮想通貨に特に理解のある国の一つとして見られています。

今回紹介する仮想通貨(ビットコイン)からも入金できる銀行口座はそのジョージア共和国に本店を構える最大規模の銀行口座のご案内となります。

 

現時点では、このジョージア共和国最大の銀行を、日本から郵送で口座開設サポートできるチームは他にありません。

 

仮想通貨取引所でビットコインから銀行口座へ入金ができる

CRS(共通報告基準)には非加盟

・口座が現地まで行かなくても郵送だけで開設できる

・世界三大証券取引所の一つロンドン株式市場に上場し、指数であるFTSEの構成銘柄の1つになっている。

・開設費用がわずか1400ドル

・定期預金金利は現地通貨ラリの場合年利で10%(日本は0.1%なので年間約100倍の金利)

・オンラインバンキングは24時間利用可能。

銀行は創業から100年以上の実績があり、世界中のあらゆるものの入金先銀行として使える。

ATMから出金が可能

日本語完全サポート(英語は全く必要ありません)

 

定期預金の金利が10%越え、そしてロンドン株式市場に上場と信頼性も高く、オンラインバンキング完備日本語完全サポートで利便性に優れた銀行口座となっています。

 

100万円を複利で回した場合日本の定期だと10年で101万円にしかなりません。こちらの銀行の場合は10年で264万円になります。
20年置いていた場合、日本だと103万円 こちらだと695万円となります。
もう少し長く30年だと日本は104万円こちらの銀行では1842万円となります。

少ない金額からでも、ご家族に残せる大きな資産に膨らみます。

 

開設費用は弁護士による委任状作成、銀行側への口座開設費用など諸々の費用を含めて1400ドルと、通常の外国の銀行口座開設費用と比べてとても安い金額となっています。

 

こちらのジョージアの銀行に関して詳しい情報・口座開設を希望の方は下記フォームからご入力下さい。

 

詳細情報・口座開設申し込みフォームはこちら

 

 

 


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