【重要】中村が今最も買い漁っている仮想通貨BXA(BlockchainExchangeAlliance)トークン

ここ最近私が最も買い集めている通貨がBXA(BlockchainExchangeAlliance)トークンとなります。

通称ビッサムトークンと呼ばれる通貨ですが、なぜ今このタイミングで集めているのか、今日はそこを説明したいと思います。

上記のチャートはBXAの今年2月からの推移ですが、乱高下を繰り返しながら今は停滞しています。

私の平均取得値は約0.15ドル前後なので16円~17円くらいとなっています。

まだここからさらに下がる可能性もあるので購入を検討している方も急いで買う必要もないでしょう。

ちなみに私の保有枚数は現段階では1500万くらい使って92万枚くらいです。

なぜ今買い集めているかに関してですが、実はそう遠くないうちに韓国最大の仮想通貨取引所Bithumb(ビッサム)に基軸通貨として上場する事がほぼ決まっているからですw

Bithumbは日本では知名度はそう高くないですが、取引高ではバイナンスを超えて世界1位の仮想通貨取引所となっております。

BXA(BlockchainExchangeAlliance)とはそのBithumb(ビッサム)の親会社であり、BXAトークンはビッサムの基軸通貨となるだけでなく、ペイメントにも利用されることがほぼ決まっており、金融サービスを中心に中長期的にその通貨価値が高まっていくことが予想されています。

ちなみにBXAが今後提供予定のサービスは、世界中への仮想通貨取引所展開、リアルタイム支払いネットワーク、セキュリティトークンの提供と流通、その他の金融派生商品の提供などで、2019年にBXAトークンの存在感が大きく増す事になるのは間違いないと思われます。

では、なぜ今後多くのサービスでBXAが使われ、そしてビッサムへの上場という材料が控えていながらも価格が伸びていないのか?に関してですが、韓国ではICOが禁止のため、BXAトークンを持っている人がほとんどおらず、その存在を知らないことが理由の一つであると言われています。

つまり、Bithumbに上場した直後に韓国人の投資が殺到し価格が跳ね上がる可能性があると思っているために今買い集めているということですw

 

ただ懸念点もあります。

実はすでに時価総額はそこそこ高いところにある点です。

 

Coingeckoを見ると総発行枚数は200億枚となっていますが、私が調べた限りでは実際の流通枚数はおそらく40億枚であると思われます(※流通枚数に間違いがあればご指摘下さいw)

つまり、今の価格は1枚約14円ですが、すでに時価総額は560億円程度あり、CMCでも22位あたりに位置することになります。

競合として考えられるバイナンスの基軸通貨BNBが時価総額3000億円である事を考えるとまだ伸びしろがあるのは間違いないですが、おそらくここから10倍、20倍というのは難しいのかなというのが本音です。

 

ただし韓国人投資家の特性を考えるとわかる事ですが、1つの注目銘柄が登場するとそこに買いが殺到する傾向があるので、短期的には時価総額がBNBを超える可能性もあり得るので私はそこに期待して投資をしていますw

 

では、今BXAトークンはどこの取引所で買えるのか?に関してですがLbank、Bitmax、Bitholicなどで取り扱いされております。

 

 

BXAトークンは現在USDT建てのみ取引できる状況となっていますのでBTCなどを一度USDTに換えてから取引する必要があります。

プライベートセール価格は1枚約24円で、現在の価格は約14円、まだここから下がる可能性もあるので急いで買う必要もないかなとは思っていますw

 


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