【重要】中村の最近の投資成績を解説

わたくし中村は現在、仮想通貨、米国株、インドネシア株、海外不動産の4つに分散投資しているのですが、経過をご報告したいと思います。

 

まず米国株に関しては去年11月に半導体と大麻関連銘柄の2銘柄に入れていますが、投資額500万が現在700万くらいになっています。

上の11月23日の時の記事で書いている通り投資している米国株は半導体のTXNと大麻関連銘柄のARNAの2つです。

実際の成績としてはTXNが約1.3倍ARNAは約1.5倍という結果です。

今の米国株の中ではかなりパフォーマンスの高い銘柄を選べているのかなと自賛していますw

 

次に仮想通貨ですが、一部のアルトコインを手放してBTCとETH比率を上げています。

仮想通貨投資に関しては堅実路線で行く気はないですが、機関投資家などが入ってきた場合最初に資金が雪崩れ込むのはこの2つかなと思っているのでしばらくはこのままいく予定です。

あとはビッサムの基軸通貨となる予定のBXAもそこそこ買っていますが、これは実際にビッサムへの上場がアナウンスされれば上がる可能性があるので短期で購入しています。

仮想通貨は2019年になり相場も回復傾向にありますが、まだまだ保有している通貨は含み損だらけですね。

 

次に不動産投資です。

中村裏投資情報局LINEや、中村オフショア倶楽部LINEに入っている人は知っていると思いますが、あの国の不動産ですw

手数料や管理費用は抜いた上でも、実質利回りが20%と強烈で、さらに日本の不動産では難しいキャピタルゲインも期待できます。

まだ建物が完成していないので収入が発生していませんが将来安定した利益を生んでくれるものと確信していますw

興味がある方は中村裏投資情報局LINEに加入しておいて下さい。

 

 

最後にインドネシア株です。

これは本当にヤバいくらいに利益が出ており、今の私の投資している中では一番の稼ぎ頭となっています。

すでにインドネシア株の口座を開設して投資を始めている人なら去年暮れから、この数か月の暴騰は身をもって体感しているかと思います。

こちらはジャカルタ指数ですが、個別銘柄に関してはこの数か月で2倍になっている銘柄もザラにあり、私も分散投資している14銘柄の中の2つがすでに倍近くになっています。

この4月に大統領選が終わり、景気浮揚のためにインフラに資金を投入する約束もされていて、これから1年はボーナス相場が到来すると言われています。

インドネシア株の口座開設が郵送でできるように現地銀行、証券会社との手続きが完了しましたので、間もなく郵送口座開設の受付を開始する予定をしています。

こちらはインドネシア株コミュニティLINEからのアナウンスをお待ち下さい。

 

 

仮想通貨、米国株、インドネシア株、海外不動産の4つに投資していますが、バランスも良く、うまくリスクヘッジもできているのかなと思っています。

現状ではインドネシア株が強すぎて、他が霞んでいますが、そろそろ仮想通貨のほうも色々とファンダも出始めてきているので、とりあえずは去年の損失を取り戻したいところですが、同じ過ちを繰り返さないためにもある程度利益が出れば細かく利確していこうと思っています。

 

ビットコインは長期投資、アルトコインは短期投資、米国株は短期~中期投資、インドネシア株と某国の不動産は超長期投資で資産を構築していきます。

 

 

 


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