海外での調査

すみません。

海外のオフショア関連で出張しており、本日は短めの記事となります。

皆さんは、2020年の世界の株式相場はどのようになると思いますか?

 

イラン問題や米中貿易摩擦、ブレグジットの件から、2020年は非常に厳しい相場になると言われていましたが、蓋を開けてみれば本日はナスダックとS&Pが高値更新。

一方でコロナウイルスなどの影響により、元々ニューヨークのミラー市場と言われていた東京や、中国、香港は連動せずに軟調傾向。

 

ただ、そろそろ米国株も割高感は出てきており、「S&P500種株価指数」に目を向けるとPER(株価収益率)が18倍になっており、すでに2008年リーマンショックの頃の水準にあります。

おそらく今年は、今までニューヨーク市場と相関性が無かった市場で、株価が割安で市場レベルに見合っていないところに資金が流れるのではないかと思っています。

割高の市場から割安の市場への資金流入という事です。

 

昨年暮れから世界中の株式市場を色々調べていて、いくつか面白い市場はピックアップしています。

今回はとある国で現地調査を含めて、2泊3日の滞在を予定しており、ついでに不動産の調査もしてこようと思っています。

面白い情報があればまた共有したいと思っています。

 

 


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