海外積み立て投資のパフォーマンス

今、株式市場、仮想通貨市場などがコロナを発端とした世界的な景気後退によって打撃を受けている状態となっています。

 

ただ、これを好機として見ている投資家の方も多いかもしれません。

例えばアメリカの代表的な株価指数であるS&P500の過去10年の平均上昇率は年間12%近くになっています。

もし割高となっていた株価が今回の暴落によって修正されることになれば、前回の波に乗れなかった人にも再びチャンスが訪れる可能性があるかもしれません。

 

200万円を仮に年間12%で複利運用すると10年で約630万円、20年だと2000万弱に膨れ上がります。

新たな自己資金を投じずとも、利益を再投資するだけでこのパフォーマンスとなります。

 

年間12%なんてありえない数字だと思う人が多いかもしれませんが、上記のS&P500以外にも、海外の積み立て投資商品であれば、年間10%を超えるものも珍しくなく、
国によっては不動産投資でも年間10%程度なら現実的な数字となっています。

ここらへんの数字は日本に住んで、日本の投資商品だけを見ている人だと信じられない話となるのかもしれません。

 

私も今回の暴落はチャンスと見ており、株式だけでなく、一般的に株式市場が下落してから、しばらく経ってから価格が反応する不動産市場にも大きなチャンスが生まれると思っています。

安く買い、お金がお金を生む複利の仕組みを使って、資産を長期で雪だるま式に増やしていく。

この10年の世界的な株高で多くの資産家が生まれましたが、また再びそのチャンスが訪れることは明らかなので、今のうちに狭い視野ではなく世界に目を向けて情報を集めておきたいところです。

 


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