テストネット2位Filecoin(ファイルコイン)マイニング「E-File」


※Filecoinのマイニングに関して強烈な内容になっていますが、必ず余裕資金のある方のみ投資をするようにして下さい。
資金の無い方が無理に投資するような話ではありません。

 

ファイルコインに関しては今更語る必要もないでしょう。

httpに変わる新たなプロトコルであるIPFSに関するプロジェクトとなります。

既存のhttpから始まるインターネットは必ずサーバー管理者が存在しますが、IPFSでは世界中のパソコンで分散してコンテンツを保持していき、その分散管理に協力している人たちに支払われる報酬がファイルコインとなっています。

現在、中国ではファイルコイン投資が過熱している状況で、マイニング事業者がセミナーを開くと1回で3000人集まるような盛り上がりとなっています

 

この日本においても、ファイルコインのマイニングが各社から出揃い始めてきていますが、ファイルコインのテストネットの段階でトップの採掘効率を記録している中国の「先河系統」から時空グループが窓口となってマイニングサービスが新たに開始となりました。

  

先河系統は深センに事務所を構える創業10年、資本金20億円の会社となり、半導体、基板開発、セキュリティシステム構築分野に関わる事業を行っています。

2017年からIPFS分野に関する技術研究を行っており、中国で60にも及ぶ技術特許を取得。

2018年と2019年には、IPFSグローバル開発者会議に2回連続して参加するよう招待された唯一の中国企業となります。

そして、2020年の第1四半期にファイルコインテストネットの最初のノードになり、1PBの計算能力に到達しました。
また、テストネットの第1フェーズで唯一の2PBレベルのノードでもありました。

ファイルコインのテストネットにおいては、参加する80社の中でトップの採掘効率を記録しており、最終的には容量では80社の中で2位の実績となっています。

この履歴はFilfox.ioでいつでも確認することができます。
(※Filfoxのランキングは、今は先河系統含めて大手は全てメインネットに向けて調整中で外しており、ランキングに入っているのは今接続している小さいマイナーのみとなっています)

※ こちらはテストネット最高効率を出しているt02020が先河系統のものであるという証明のログイン動画

 

その先河系統のファイルコインのマイニングですが、価格は1年契約の場合1Tが6万円、永年契約の場合は1Tが12万円となっています。

1年契約とは文字通り1年間のみの契約となっており、永年契約とはマシンが壊れるまで(約3年~5年)ずっとファイルコインを毎日得続けることができるプランとなっています。

単純に価格だけ見ると高いのではないかと思う人もいるかもしれませんが、採掘力ベースで見るとむしろ割安であると言えます。

 

9月~10月頃に予定されているメインネットではマイニングのロジックが変わる事が想定され、全体として掘れる量も大きく減る可能性もありますが、以下のような収益シミュレーションが先河系統より発表されています。

こちらの収益の計算は、先河系統のテストネットでの掘れ高がFilfoxで確認できますが、採掘量÷サイズ(バイト数)でバイト当たりの利益が確認できるとの事で、それを元に計算されているようです。

にわかに信じ難い数字ですが、現状のファイルコインの先物価格は1枚1800円程度であり、
30万円の初期投資に対してもし仮に採掘量がテストネット時と変わらなければ、毎月105万円の収益。

次にポジティブなケースとしてファイルコインの価格が9800円まで上がった場合、30万円の投資に対して、月に573万円の収益。

最後にネガティブな想定されるケースとして、メインネットでテストネットの8分の1程度の採掘量になった場合30万円の投資に対して、月に25万円の収益。

私は個人的に他のファイルコインのマイニング事業者にメインネット以降1Tあたり1日どの程度掘れると思う?と質問してみたところ、おそらく0.5枚程度ではないのかという返答を貰った事があるため、最後の30万の投資に対して、月に25万が最も現実的ではないかと思っています。

実際にはメインネットではさらに減る可能性もあるので、ちょっと少なめで計算しておくのがいいと思います。

ただ、もし仮に最初の30万の投資に対して10万~20万円が毎月毎月継続的に入ってくるとしたら、ちょっと異常な収益性であると言えます。

私は300万くらい入れたので、これで月に100~200も入ってくれば御の字だろうなと皮算用しています(笑)

 

今回の先河系統のファイルコインマイニングですが、日本の「元大阪天王寺区長の水谷氏」が代表を務めるフィルコマンド社と提携しています。

水谷氏は自社でマイニングファームを運営しており、4年前から先河系統の技術責任者である張氏とは師弟関係のような付き合いを持っており、その関係で提携に繋がったようです。

私もファイルコインは今最も期待値が高いコインだと個人的に思っており、この「E-FILE」に300万近く入れました。

当然1年ではなく、永年プランのほうです。

ファイルコインに関しては2017年にICOで機関投資家たちから280億近く調達しておりますが、ICO組は上場から最長で3年間ロック期間を設けられているため、秋頃に予定されている上場時にも売り圧になる事はありません。

上場は秋頃の予定とされており、最初の上場先は米国のGeminiとCoinbaseが予定されています。

 

ただ、これはIPFSのこれからの市場拡大が前提となっており、必ず儲かるというものではないと思っています。
何度も書いていますが、お金に余裕が無い人は今はBTCの長期保有に絞るのが得策です。

 

 

では、ファイルコインマイニング「E-File」の申し込み方法をご紹介します。

こちらは価格表となっています。

5T以上から、下記の特典が付きます。
GeminiやCoinbaseは日本人利用不可となっているので、上場時に時空グループが代行して売却をしてくれるサービスのようです。

20T以上になると万が一不可抗力の事象によって原資が回収できなかった場合差額を返金する保証になっているようです。

1年サービスで契約し、後からそれを永年に変更というのは不可との事なので、どちらにするかよく考えてお申込み下さい。

8月中は上記価格での案内となりますが、9月からはファイルコインの需要が高まりマイニングマシンの価格が上がってきているため少し高くなるとの事です。

ファイルコインの配布は、メインネット以降毎日ご自分のファイルコイン公式ウォレット(プロトコルラボ社提供)に送付されるかたちとなります。

 

申し込みは下記のリンクから行って下さい。

 

E-Fileの申込リンクはこちらから

 

紹介者メールアドレス  file.jikuu@gmail.com

申し込みには紹介者メールアドレスが必須となっています。上記のメールアドレスをコピーしてフォーム内で貼り付け下さい。

 

 

全て入力し送信が完了すると12時間以内に、登録のメールアドレスに送金額、送金先アドレスが記載されたメールが届きます。

※手作業でメールを送信しているらしく、送金先の案内メールが届くまでに時間が掛かっているようですので気長にお待ち下さい。

 

そちらのメールに記載の送金先にBTC、ETH、USDTのどれかで送金下さい。

これで申し込みは完了となります。

 

後で、さらに追加で申し込みする場合は、同じように下記リンクから、最初に申し込みしたメールアドレスと同じもので追加お申込み下さい。

 

E-Fileの申込リンクはこちらから

 

紹介者メールアドレス  file.jikuu@gmail.com

 

 

 

 


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エストニアで2つのライセンス取得、そしてBitGoの保険に加入済み




台北101に事務所を構えるフェニックスの高配当レンディング。
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