【中村裏投資情報局限定】著名人による新DeFiプロジェクト

知り合いの河崎純真氏が、DeFiとイーサリアム2.0を組み合わせた新規プロジェクトを立ち上げたという事で、ご連絡を頂きまして
内容を確認したところ非常に面白いものになっていたので共有することにしました。

 

河崎純真氏は、ご存じの方も多いと思いますが、コインチェックが580億円のハッキング被害にあった際に話題となったホワイトハッカーになります。

下記はNHKの番組に出演した時の記事となります。

記事リンクはこちら

 

昨年は日本で視聴率の高い「日本一受けたい授業」など複数の番組に出演したり、今年になってもいくつものメディアに精力的に登場しています。

その河崎純真氏が代表として最前線で動かす新しいプロジェクト。
それは今世界的にも資金が最も集まる場として話題となっている「DeFi」に絡むものとなります。

そして、そのDeFiは世界初としてイーサリアム2.0を前提としたものとなっています。

ガバナンストークンは、「Sumoswap」という名称となり、今はUniswapへの上場前の段階となっています。

この「Sumoswap」に関しては、縁故販売のようなものは無く、現時点では河崎氏のプロジェクトに参画している人のみ貰うことができるわけです。

 

今回、河崎氏からこの「Sumoswap」に関して、まだ大きく展開する前に話をもらい、私も1週間ほど前から毎日「Sumoswap」トークンの配布を受けています。

 

Sumoswapはどのようにしたら手にすることができるのか?ですが、河崎氏の立ち上げたイーサリアム2.0のステーキングプラットフォームに参加している方のみとなります。

イーサリアムは、昨年後半、マイナーに代わって「バリデーター」​が取引を処理するPoS(プルーフオブステーク)となりましたが、河崎氏が立ち上げた「ETHNEO」というプラットフォームの中では少額からステーキングができるようになっています(本来ステーキングを行うには32ETH現時点で700万円相当のイーサリアムが必要です)

ちなみにCoinbaseも少額からできるイーサリアムのステーキングサービスを今年から始めていますが、手数料は25%ほど取っています。

河崎氏の立ち上げたETHNEOのステーキングに参加されている方は、イーサリアムのステーキング報酬とは別に、Defi銘柄の「Sumoswap」も毎日配布される事になります。

 

河崎氏に、何故このようなプロジェクトを立ち上げたのか?と確認したところ、
イーサリアムの圧倒的な将来性と、自分たちの作っているDeFiのプロジェクトに絶対の自信を持っているからという返事を貰いました。

世の中の多くのプロジェクトは本当は別に運営者がいたり、演者を立ててというパターンが往々にしてありますが、このETHNEOは間違いなく河崎氏が主導でプロジェクトの立ち上げ、そして開発も行っています。

今後、河崎氏自らが先頭に立ちプロジェクトを推進していくという、その前段階で私のところに連絡を頂いたため、コミュニティに共有する事にしました。

正式サービスは6月からの予定となっていますが、その前段階である今はSumoswapが毎日通常の13倍の量が貰える特別期間となっています。

 

下記がETHNEOの資料となっていますのでダウンロードしてください。

ETHNEOの資料はこちら

 

河崎氏本人による当プロジェクトの解説動画リンクはこちら

https://us02web.zoom.us/rec/share/DiyIce3z5c6DXbWoFPYOyBiIqA93tDGF52zjq83xiBwYYZt0wfBeMzQa7A8_xcVe.jPgzz2S5CpJcayrU

パスワード  c65?+LPU

 

プロジェクトの参加は、ビットコインでもできますが、円での銀行振り込みも可能になっています。

入金翌日からすぐにイーサリアムのステーキング報酬とSumoswap(DeFiトークン)が毎日配布されていきます。

私はビットコインを今は変えたくなかったので、とりあえず100万円分のプランの銀行振り込みをしました。

円のまま持っておくよりかは、イーサリアムとDeFiトークンへ回したほうがトータルで資産は増える可能性が高いと判断したためです。

 

河崎氏はこのプロジェクトは5年、10年と今後イーサリアムが発展し続ける限り延々と配布を受け続けることができるため、トータルではとんでもないリターンになる可能性を秘めているとお話しされていました。

そしてイーサリアムのステーキングとSumoswapを連動させることによって、DeFiトークンの価格を決めるTVL(トータルバリューロックド)の観点からSumoswapの価値向上が見込め、毎日貰えるDeFiトークンのほうでも大きなリターンを得て頂ける仕組みになっているとの事です。

 

 

早期に参加した方ほど、Sumoswapの配布枚数は多いので、余裕資金があって興味がある方はお早めに入っておいたほうがいいかもしれません。

また、経費で処理する方法が公式に乗っていましたので、こちらも参照下さい。


ETHNEOのユーザーの皆様、ETHNEOをこれから始めようと思ってる皆様、こんにちは。
今回はよくご質問をいただく「ETHNEOの購入費用を税務処理する時のポイント」について解説いたします。

①ETHNEOの契約
ETHNEOはETHステーキングサーバーのレンタル及びサーバ管理の業務委託という2つの契約によって成り立っています。
②勘定科目は何になるのか?
支払った費用はETHステーキングという「システム利用料」になります。
※ETHNEOはSUMOSWAP経由でユーザーにSUMOトークンが配布されるシステムを含めたステーキングシステムの利用と定義されます。
③費用計上の方法は?
現行のステーキング(ETH2.0に本格移行するまでの過渡的なステーキング)はおよそ2年間にわたると言われています。
よって、<購入月~決算月までの月間数÷2年間>×<購入金額>で計算された金額を決算時には費用計上してください。(2年間での償却となります)
③ETHNEO配当の取り扱い
マイニング配当が自身のウォレットに着金した時の時価で課税対象所得とされるように、ETHNEO配当も同じようにETHNEOアプリ→自身の外部ウォレットに着金した時点で所得発生として扱われます。


では登録方法をご説明致します。

 

ステーキングの申し込みは下記のリンクをクリックしてください。

登録のリンクはこちらから

 

情報を入力し、登録を押す。
その後、登録のメールアドレスに認証リンクが届くので、そちらをクリック。

購入ボタンを押し、プランを選択するをクリック。

ステーキングの購入したいプランを選びクリック、ビットコインか銀行振り込みを選び送金。

購入が完了すると右上の購入金額に数字が反映され、反映された翌日からステーキングされたイーサリアムと、Sumoswapが毎日配布されていきます。

SumoswapはUniswapに上場予定の6月までは、毎日通常の13倍の量のトークンが配布されます。

世界で最初にイーサリアム2.0に対応したDeFiプラットフォームであるSumoswapのトークンは、ETHNEOに登録している人しかもらうことができません。

 

紹介報酬などはネットワーク系のものと比べてそこまで大きくありませんが、紹介でも稼ぎたい人は最低の5万円ではなく、20万円以上のプランがお勧めです。

 

河崎氏の当プロジェクトのさらに詳細情報は下記に専用記事を書いていますので、下記リンクをクリックして下さい。

ETHNEOの詳細記事リンクはこちら

pass 1800

 

 

 


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