中村が2016年に最初に購入した仮想通貨を紹介

私が本格的に仮想通貨投資を始めたのは2017年の春~夏頃ですが、一番最初に仮想通貨を購入したのは2016年の夏頃です。

 

おそらくこの画像はネット上には全く出ていないと思いますw

私が最初に手にする事となった仮想通貨ADA(エイダコイン)の購入案内のメールですw

この当時は問題無かったのですが、仮想通貨規制の進むこの2019年に出すとマズイかなという文言があったので、そこは削除しておきましたw

 

見てわかる通り、カルダノは元々はオンラインカジノやオンラインゲームのプラットフォームとして開発されていましたが、そこで使える仮想通貨がADA(エイダコイン)となる予定でした。

 

私は当時は専業で新興国の株式投資や、為替をメインでやっており、ビットコインの存在は知っていましたがMtGOXの事件等で敬遠していたところ、なぜかこのADAコインは惹かれるものがあり無くなってもいい範囲という事で100万~200万くらい入れたのが最初の仮想通貨投資となりますw

 

その後はご存知の方も多いかと思いますが、最大でプライベートセール価格から850倍近く上昇し、日本でADA長者が続出する事となります。

私は手放すのが早すぎてそこまで大きなリターンは得ていませんが、それでも億近くとなり、税金で半分持っていかれましたが他の仮想通貨に投資する大きな資金を得ることができました。

こういった爆発的に伸びる仮想通貨にうまくプライベートセールで乗れたのは本当に運が良かったとしか言いようがないです。

 

ADAは2017年後半から世界各国の大手の取引所にも次々と上場を果たし、今では日本よりも海外での評価が高く色々な企業と提携を果たしています。

チャールズホスキンソン氏がADAは将来的に仮想通貨では初の100兆円規模まで成長すると発言していますが、CardanoのウロボロスプロトコルはGoogleなども興味を示しており、昨年Google側が技術に興味がありCardanoを本社に招待しましたが、今後もしかしたら提携という話も出てくる可能性もあるかもしれません

ウロボロスプロトコル・・・革新的なプルーフオブステークアルゴリズムを使用しており、個人ノードがネットワークの意思決定プロセスに関われるようになる

 

私は2017年にADAを手放して以降は一度も保有していませんが、ピーク時から25分の1程度の価格まで落ちており非常に割安なため、またタイミングを見て購入したい仮想通貨の第一候補に入れています。

 

ADAはGithubの更新回数が数ある仮想通貨の中でもダントツで多いことは有名な話です。

去年の相場で開発がストップしているようなプロジェクトも多い中、価格がこれだけ下がろうとも真面目に休むことなく開発が続けられていることは、いずれ評価される時が来ると思っています。

 


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