【最重要】年利24%フェニックスレンディングの提携先が判明

※今年、資産を増やす最大の武器となるかもしれないフェニックスレンディングに関して、どこにも記載されていない情報を載せています。最後までお読みください。

 

年利24%(月利2%)のレンディングを提供する台湾のフェニックスレンディング。

フェニックスの投資プラットフォームを作った開発元がわかりましたので情報共有します。

まだ前回のレンディング口座の開設方法などの記事を見ていない方は先にそちらをご確認下さい。

フェニックスレンディングの口座開設の記事はこちら

 

台湾最大のテレビ局「東森国際」の元CFO(投資長)と台北101に事務所を構える「スカイシールキャピタル」が提供するBTC建てとUSDT建ての年利24%のレンディングサービス。

左がスカイシールキャピタルCEOのマイケル氏、右がファンド運用責任者の謝長仲氏

 

スカイシールキャピタルの副社長は日本の丸ノ内に「京橋」という知的財産権を扱う事務所も構えて運営しています。

 

前回の記事で書いたBTC建て年利24%の1億枠は2日で完売したみたいで、現在は年利22%の募集枠となっています。

おそらく1億完売ごとに募集枠の年利が2%ずつ低下していく仕組みだと思われます。

コインテレグラフの記事にも書かれていましたが、最初は広告効果も見込んで高い利回りとなっていますが、徐々に現実的な利回りとなっていくようで、早くにレンディングを開始している人ほど有利になっているとの事です。

 

運用先は時価総額100億円の東森国際の資産管理を一手に担っていた謝氏が安定的に分散投資で月4%~7%程度で回せるところを抱えているとのことで、配当+マーケティング費用の合計月2.5%程度の吐き出しは全く問題ないとのことです。

 

そして、今回新たにフェニックスレンディングのプラットフォームの開発元がわかりました。

日本人、台湾人、韓国人、中国人、アメリカ人、オーストラリア人、シンガポール人などで構成される「BaaSid」。

この企業はクリプト界ではかなり有名企業なので知っている人も多いのではないでしょうか。

ブロックチェーン業界の著名人が多数参画しており、世界各国に支部を持つ多国籍企業になっています。

プロフィールを見ただけでもわかる通り、錚々たる面々で業界のプロフェッショナル達が集まった技術者集団となっています。

フェニックスレンディングの取引所、OTC取引、レンディングシステムなどは全てこの「BaaSid」が開発しているとの事です。

BaaSidの公式サイトにもフェニックスとの提携に関して掲載されています。

こちらは台北101のフェニックスの事務所でのBaaSidとの提携に関しての写真であるとの事です。

左からBaaSid台湾のCEOであるジェームズファン氏、中央がBaaSid韓国アジアリーダーのムーン・インシック氏、右がスカイシールキャピタルCEOのマイケル氏。

特筆すべきは中央のムーン・インシック氏で、彼は韓国ブロックチェーン協会の副理事であり、今までに5社を上場させて売却してきた実績を持っています。

 

再度書きますが、このレンディングに関してはBlockfiやNEXOを超えることを目標とされており、その為最初だけ広告効果を兼ねて利回りが高めに設定されていますが、枠が完売するごとに利回りが低下した募集となり、徐々に現実的な利回りになるとのことです。

時価総額100億円、台湾最大のテレビ局である「東森国際」の資産の運用を一手に担っていた謝長仲氏がすでに抱えている運用先で分散投資し、配当+マーケティング費用+運用費用などが安定的に捻出でき、さらに毎月一定額をプールしていくことによってあらゆるリスクに対応するとのことです。


画像は台湾労働組合のホームページより抜粋

私も、仲間が現地事務所に確認に行ったり、色々粗探しをしてきましたが問題点となりそうな部分が見つからなかったため紹介する事にしました。

ネットワーク方式(MLM)を取っておらず、さらに月の吐き出しはトータルで4%の設計は、普通に回していける水準であると判断し、私自身もBTCとUSDTのレンディングの預け入れをしています。

レンディングの解約はいつでも好きな時に可能になっています(手数料2%)

 

今年はおそらくBTCの価格が大きく上昇すると思われるので、ただ取引所に保管しているだけよりもレンディングを併用したほうが資産を増やしやすいのは間違いないでしょう。

かなりハイペースで売れているようなので興味がある方はご利用下さい。

フェニックスレンディングの開設の記事はこちら

 

 


PLUSQO AI Trader(プラスコAIトレーダー)
エストニアで2つのライセンス取得、そしてBitGoの保険に加入済み




台北101に事務所を構えるフェニックスの高配当レンディング。
BitGoの保険に加入しており、ハッキングによる被害が保険でカバー


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