岡部式アンチエイジング

私が勝手にアンチエイジングの師として仰ぐ

JPYCの岡部氏。

 

彼のアンチエイジングへの飽くなき探求心が、

この私にも火をつける事となりました。

 

紫外線による光老化を知り尽くしたJPYCのトップが導き出したその方式を、私がさらに昇華させ、
皆さんに情報シェアしようと思っています

 

高度経済成長や情報化社会の進展により、社会全体がストレスを抱えやすくなり、1980年代後半以降に「ストレス社会」と呼ばれるようになりました。

 

ストレスの解消と言えば、まずあなたは何を思いつきますか?

おそらくあなたが出した答えは酒、タバコ、女でしょう。

まずタバコを吸う人。

 

タバコ1本吸うごとに、体内のビタミンC20mg~100mg分が壊されていることはご存じですか?

ビタミンCはコラーゲンの生成に必要な物質であり、
これがタバコを吸う毎に不足していくと、どのようになるかは、あなたの頭でも容易に想像がつくはずです。

 

これの対策はタバコを1本吸う毎に100mg以上のビタミンCを体内に補充するという事。

ほとんどの人はこれをやってないんですよね、、、、

 

これを知らず、呑気に毎日タバコをプカプカやっていると、顔のたるみ、弾力不足、くすみ、皺に繋がり、気付いた頃には老いぼれてくるという事になります。

 

次に酒。

これは糖化が原因で老ける要因になります。

そもそも糖化とは何か?

糖化は体内のタンパク質が余分な糖と結びつき、「AGEs(終末糖化産物)」という老化を促進する物質を生成する現象をさします。

それの原因の1つが酒となっています。

抗うには、糖化を抑制する物質を摂取する事であり、最もポピュラーなものはポリフェノールになるのです。

 

飲酒後、ルイボスティー、柿の葉茶、甜茶、クマザサ茶などを摂取し、糖化を抑制する事が重要ですね。

効率よく取るならポリフェノールのサプリメントがいいかもしれません。

 

ポリフェノールのメーカーに関しては反グローバリズムを提唱する吉田氏が創業したDHCの商品でも良いでしょう。

 

長くなってきたので、続きはまた特別記事を配信する予定です。

 

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