2025年末に中村の自宅に韓国から訪問団

少し前に共有しましたが、昨年末に韓国からけっこう大きな会社の人間を含め、中村の犬小屋のような自宅に訪問団が訪れました。
仮想通貨業界やIT関連の人たちで、訪問団とは言っても旅行を兼ねて、
そのスケジュールの一部に私との打ち合わせが入っていたという事になります。
まず、仮想通貨に関して。
韓国の大手IT企業カカオが子会社を通じて発行したKlayton(クレイトン)。
これに関しては既にデッドプロジェクトになっており、韓国のカカオも匙を投げて切り離したという事です。
確か日本の取引所にも上場してましたよね、、、
ホルダーもいるかもしれないので、どこにも書かないで下さい。
政府調査の元で、現在韓国でまだ生きているプロジェクトは5つ程との事。
ピーク時200以上あったプロジェクトの大半が死に体となっており、それらは既に開発も止まっており電子ゴミになっているとの事。
ちなみに生きているプロジェクトのリストの中にCRETAの名前があってホッとしました。

(高市氏の笑顔に触れ反日から知日に転身しつつある李在明氏)
取引所に関してはBithumbが少し落ち目となり、upbitが大きなシェアを持つ。
upbitの上場要件は、SNSでのフォロワー数などではなく株式市場においての上場企業大手とのパートナーシップや、開発物の内容が重要。
余談ですが、韓国upbitに上場できれば、Bybitの上場要件は一撃で満たす事となります。
今回私のところに訪れた1つの要因が、サーバレスの技術とLINEに関してですね。
詳しくはまた今度コミュニティ限定記事で書きますが、ネイバーが持つサーバレスの技術。
これを日本で普及するために営業部隊を組成できないか?という事で、これは既に私のほうで、日本の上場会社などの知人を通じていくつか動き出しています。
このビジネスは必ず皆さんに、機会を必ずシェアするのでお待ち下さい。
もう一点。
LINEに関して。
日本では話題になっていませんが、LINEの利権を取り合う形で今ネイバーとソフトバンクが争っています。
これに関して極秘のシェアがありました。
何かビジネスとか収益機会に繋がる話ではありませんが、とりあえず、近日その内容だけコミュニティでシェアしようと思います。
しかし彼ら曰、中国人とは話は全くできないし信用も全くない。
ビジネスをするなら、東アジアでは日本一択であると全員が私に強く熱弁していました。
リップサービスだとは思いますが、私も同感だと伝えておきました。
当サイトはあくまでもチラシの裏程度の感覚で見て頂ければ幸いです。投資にはリスクがあります。私は一切責任が持てませんので、必ず自己責任でよく考えてから行って下さい。
