日本でのテレグラムアプリ利用に関して

だいぶ前にブログで書いた事ありますが、
仮想通貨の詐欺プロジェクトに関して、運営していた日本人に関して、
そしてそれ以外にも日本人が運営し、日本人向けに展開していたプロジェクト。
これらに関して警察の担当部署に捜査してもらうために情報提供をしていた事から、今もたまに情報交換をしている人がいるのですが、
昨年末に少し情報交換をしました。
おそらくこれは書いてもいいと思いますが、テレグラムアプリ。
これを警察は反面調査にも使っており、復元しやり取りしていた相手も調査対象になるようです。
そしてLineなどではなく、テレグラムやシグナルを使ってやり取りをしている時点でトクリュウ扱いになると言っていました。
Lineは、会社側からログを全て取り寄せできる、テレグラムは復元可能でやり取りしている相手の事も調べることができる。
シグナルも復元可能だが、テレグラムほど解析はできていない。
テレグラムの匿名性は今はもうかなり弱まっており、中国では今はLuffaなどに移行する人が増えています。
LINEではなくテレグラムでやり取りをしましょうという言葉。
今はもうそんな呑気な言葉は通用しない時代になってしまったと言えます。
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