日教組の戦後教育を受けてきた団塊左翼が若者を殺した件に関して

既にご存じだと思いますが、同志社国際の女子高生が、団塊左翼に殺されるという痛ましい事件が起きました。
その内容は完全に人災であると言えます。
京都府にある全校生徒の約3分の2(約60%)が帰国生徒という国際色豊かな私立中高一貫校。
「キリスト教主義」「自由主義」「国際主義」の3つを教育理念。
英語以外にも、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国・朝鮮語を第二外国語として選択が可能。
大半は卒業後同志社大学に進学。
これだけ見ると、現代のグローバル社会において即戦力として世界で通用する非常に優秀な生徒を育成する学校に見えます。
しかしその経営陣が、日教組の戦後教育を受けてきたカスたちで構成されている事が今回明るみになり、
彼らの反戦活動に付き合わされた女子高生が辺野古ボート転覆事故で命を落とすことになりました。

同志社国際の団塊左翼の経営陣、
ボートで反日活動に女子高生たちを付き合わせたオール沖縄という共産党系の団塊左翼。
戦後の日教組の極端な反日教育、例えば日本の国旗、国歌に批判的な姿勢、
日本は加害者であるという教育を刷り込まれてきた事で彼らのような極端に偏った思想の人間が生まれてしまいました。
この日教組が特に影響力があったのは1950年代~1970年頃まで。
徐々に影響力が失われ、今の現役世代はこういった教育は受けてきていないので、
共産党、社民党、れいわ、中道改革などを支持する人はほとんどいないという事になります。
こういったゴミの偏った思想に付き合わされた未来のある若者。
その結果、命を失うという事になり不憫で仕方がないです。
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