【有望銘柄】HPB(High Performance Blockchain)の最新情報について

中国系通貨の中でも最も将来性が高い通貨の一つとして挙げられるHPB(High Performance Blockchain)に動きが出始めてきています。

私もこの銘柄に関しては、少し前に買い増しをしています。

 

HPBは私が昨年末に底値で購入し、ブログで紹介後に10倍以上の暴騰を達成した銘柄の一つですが、
ポストEOSと呼ばれ世界最大の電子決済会社ユニオンペイなど巨大企業との提携で注目を浴びている通貨です。

 

HPBがどういった通貨か知らない人のために簡単に解説すると、その最大の特徴はトランザクション処理の速さです。

毎秒何百万件ものトランザクションを処理できるように設計されたプラットフォームは、産業界のすべての主要なビジネスアプリケーションのための標準になることを目指しています。

 

実は、このHPBも海外では100倍銘柄として語られることが多く、そのポテンシャルに期待が集まっています。

運営側の目標価格としては60ドル~70ドル(現在約95円)との発言がありました。

 

なぜ、私が今このタイミングでHPBを取り上げたかというと、つい先日メインネットの立ち上げが完了したからです。

残念ながら、まだ価格にはほとんど反映されていません。

 

そもそも皆さんはメインネットとは何かご存知ですか?

簡単に説明すると他に依存しない独自のブロックチェーンへの移行がメインネットとなります。

よくあるのは、当初はイーサリアムのブロックチェーン上で動かしていたものを、独自のブロックチェーン上に移行させるパターンです。

メインネットへ移行したということは、やっと本番の環境が整ったと考えてもらうといいかもしれません。

 

メインネットへの移行は、一般的に大きな価格上昇に繋がりやすい傾向があります。

例えばLISKの場合は移行後、数十%価格が上昇しました。

 

HPBは相場の影響で残念ながら無風でしたが、今の価格は明らかに過小評価なので、年末の上げ相場で一気に上昇するかもしれません。

そして、2019年にはいよいよHPBのプラットフォームも立ちあがる予定です。

 

HPBはNEOやファーウェイ、インテルなどとも繋がりが強く、有望視されている銘柄の一つなので注目しておいて下さい。

 

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