マスターノードで年利45%を出す方法

 

仮想通貨は値上がりによる収益以外に、マイニング(PoW)、ステークス(PoS)、配当、そしてマスターノードがあります。

マスターノードを立てれる代表的な通貨はDASHやPIVXあたりでしょうか。

DASHであれば年利6%くらい、PIVXで7%くらい。

 

各種通貨のマスターノードの年利などはこちらのサイトを見ると一覧が表示されるのでわかりやすいです。

Masternode.proの公式サイトはこちら

 

マスターノードを立てるには一定の枚数が必要だったり、専用サーバーが必要だったり、パソコンを起動しっぱなしにする必要があったりと意外と敷居が高く、簡単に始められるものでもありません。

 

そんな中でサーバーを立てる必要も無く、パソコンを起動する必要も無く、年利45%という高いリターンを得られる通貨があります。

STO関連銘柄として注目されているSwarm(SWM)です。

 

これ大々的に宣伝されているわけではないのですが、マイイーサウォレットなどに5万枚以上入れて報告しておくだけで年45%近い不労所得の配当を受け取ることができます。

将来的にはサーバーを立てる必要が出てくるようですが、現在は5万枚以上を保有していることを証明するだけで配当が生じています。

この45%近い数字はメジャーな通貨と比較してかなり高いです。

 

しかも今後STOが話題となり始めて、SWMの価格が上がればインカムゲインだけでなく、売却による高いリターンも期待できます。

私は500万円分ほど保有しているので、年間220万円分ほどのSWMトークンを配当として受け取れます。

 

詳しい手順はこちらのサイトを参照下さい。

Swarmのマスターノードに必要なウォレットの有効化に関して

 

HitBTCで購入したSwarm(SWM)をマイイーサウォレットに移し報告するだけで15日後から配当が発生します。

現在は特別な設定をする必要もありません。

 

Swarm(SWM)はセキュリティトークンの世界最大の取引所と言われるtZEROのライバルであるOpenFinanceNetworkとの戦略的パートナーシップだけでなく、セキュリティトークンのアプリ内取引を可能とするMonarch等とも提携をしダークホース的な存在として注目されています。

今なら120万円くらいでマスターノードの権利を持つことができるので個人的には安いかなと思っています。

ちなみにDASHはマスターノードの権利に2000万円近く必要となります。

 

STOはNext Big Thingと言われ、仮想通貨の次のフェーズで最も重要なテーマになると予想されています。

その中でSTO関連銘柄の一つSwarm(SWM)が、保有しているだけで毎日枚数が増えていくので、今のうちに枚数を稼いでおきたい方は早めにやってみてください。

先行者利益の部分はけっこう大きいと思っています。

 


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