ナイジェリア株の口座開設

 

投資仲間からの情報ですが、ナイジェリア株がここ数年好調らしいので、来月あたりに現地まで口座開設に行こうと思っています。

ナイジェリアは西アフリカ最大の都市で、現在GDP世界20位。

2050年にはドイツやイギリスを抜かして世界9位になると予測されています。

 

株式市場の時価総額がまだ低く、外国人投資家も少ないとのことでまさにこれからの市場であると言われています。

数年前までは郵送で口座開設できたらしいのですが、今は受付していないらしく口座開設するには現地まで行く必要があります。

アフリカは治安が日本と比べてあまり良くないらしいので観光などは一切せず、口座開設してすぐに帰ろうと思ってますw

 

今は新興国株はインドネシア株が一番資金を投入していてパフォーマンスも非常に高いですが受け取った配当は様々な国に分散して投資していこうと思っています。

今インドネシア以外で期待ができるのはブラジル、インド、ナイジェリアの株式市場ですね。

 

インド株は今から10年くらい前にけっこう積極的に投資していました。

固定電話、モバイル電話のMahanagar Telephoneやデータ通信関連のSify Technologies、他インフラ関連に1000万くらい入れてました。

ただ当時はパフォーマンスが悪く、リーマンショックも重なって1000万が600万くらいになったのでインド株からは撤退しました。

 

これらの国で共通するのはインサイダー規制が日本ほど厳しくなく普通に銀行から情報を流してもらえる点ですね。

インドネシア株のプライベートバンクなんかはまさにそれですw

私は今10銘柄ほどに投資していますが、全部銀行側からの推奨銘柄ですw

 

途上国は法整備がまだ進んでいなかったり、言い方が悪いかもしれませんがモラルのほうも低かったりと、お金さえ払えばどうとでもなる部分があります。

東南アジアでビジネスやってる人ならわかると思いますが、税関なんかも金さえ払えば見逃して貰えることなんかザラにありますしね。

 

最近はアリババやソフトバンクがインドネシアのトコペディアに数千億円投資したりと、新興国投資に力を入れ始めています。

儲けられる人はいち早く動いていますね。

 

ナイジェリア株もインドネシア株と同じく有望であると言われていますので、口座開設が済んで実際に投資してみてからブログで情報を共有したいと思います。

 

ちなみに費用は旅費、コーディネーター同行、口座開設費用など全て込みで80万円~90万円くらいですw

昔ドバイ株の口座開設しに行った時と同じくらい高いですw

 

 



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