今後の仮想通貨の大きなファンダ一覧

 

ビットコインが30万円台、イーサリアムが1万円を切って9000円台が定着し始めてきていますが、来年は1月から仮想通貨市場にとってプラスになる材料が目白押しです。

特に大きなファンダとなりそうなものを掲載しておきます。

ほとんど話題になっていませんが個人的に注目しているのはドイツナンバー2の証券取引所Boerse Stuttgartが仮想通貨取引所サービスを開始する事で、ヨーロッパ全体に与える影響は強く、業績次第ではイギリスやフランスなど他の国の証券取引所も追随する可能性もありそうです。

 

■2019年1月24日

Bakktがビットコインの先物取引サービスを開始。

 

■2019年2月27日

ビットコインETF審査の最終判断。

 

■2019年Q1予定

フィデリティが機関投資家向けの仮想通貨取引および、仮想通貨管理(カストディ)サービスの提供を開始予定。

 

 

■2019年Q2

ドイツ第二の証券取引所Boerse Stuttgart(ボエルスシュトゥットガルト)が仮想通貨取引所サービスを開始。

 

残念ながら今年はもう大きな材料は無いので、年末にかけて暴騰するということは無さそうですねw

海外のアナリスト予測では、しばらくは厳しい状況が続き、2019年Q1~Q2あたりから少しずつ上向いてくるとの予想の声が多いです。

 


PLUSQO AI Trader(プラスコAIトレーダー)
エストニアで2つのライセンス取得、そしてBitGoの保険に加入済み




台北101に事務所を構えるフェニックスの高配当レンディング。
BitGoの保険に加入しており、ハッキングによる被害が保険でカバー


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