【重要】SBLOCK(エスブロック)の各種資料とよくある質問に関して

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6月15日から世界47カ国で同時スタートとなったプロジェクト「S・BLOCK」
今回は私が知っている情報を色々掲載していきたいと思います。

 

まだSBLOCKの口座開設をしていない人は先にこちらの記事をご覧ください

 

まず最初に配当トークンのSBOの価格に関してです。

 

1ドルから開始の「SBO」トークンですが、1日目は2%上昇で1.02ドル、2日目は約4.2%上昇で1.07ドルになっています。

この上昇率は異常で、1日平均3%の上昇だと1か月で2倍以上、2か月で4倍以上、3か月で8倍以上と、250倍になったプラストークン並にハイペースな上げ方を運営が行っています。

初期だから私も入れていますが、価格が数倍になってからでは非常に危険なのでたぶん入れてないでしょうね。

 

SBOによる配当を受けるにはウォレットに入れた資金をロックする必要があります。

ウォレットにBTC、ETHなどを送金しただけではSBOの配当は出ません(送金はETHが早いです)

 

ウォレットに送金後、画面下の「S-Key」→「高頻度定量化」→ロックしたい金額を入力し確認を押す。

これでSBOによる配当が入り始めます。

※なぜか時間帯によっては高頻度量化を押しても「エネルギー遷移が増加するのを待って後で移動」と表示されページが開かない場合がありますが、その時間帯はロックができないようになっているみたいです。

※ロック資金はいつでもロック解除できますが1か月以内は5%の手数料、それ以降は1%の手数料となります。

 

スキーム的には明らかに後からの資金を前に回すタイプなので、世界的にヒットすれば大きなリターンを得ることができる可能性はありますが、リスクも確実にあるので無理のない範囲の資金しか入れない予定です。

 

今中国だけでなく、ベトナム、インドネシア、フィリピンなどでも急速に宣伝が開始されています。

6月22日のシンガポールのWBFのお披露目を皮切りに全国ツアーを始めるようです。

S・BLOCKのベトナムチームが早速動画を作っていたのでご覧ください。

率直な意見として、確かにCEOは出ていますが、他は明らかに劇団員でしょうw

事務所は本物かどうかわかりませんが、特に1分35秒あたりの敏腕弁護士役が似合いそうな男の動きで私は勘づきましたw

 

■こちらがS・BLOCKの資料となります。

・S・BLOCKホワイトペーパーPDFのダウンロードはこちら

・S・BLOCKのプラン資料PDFのダウンロードはこちら

「ファイルをダウンロードする」と書かれた箇所をクリックしてダウンロード下さい。

※リンクが切れた場合はもうアップロードしないのでご了承ください。

 

■S・BLOCKのよくある質問に関して(あくまでも私が調べた独自の情報なので過信しないで下さい)


●主要メンバーは何人ですか?

SBLOCK財団を含め、表に出ているのは21人です。開発チームはその数倍はいると思われます。

●事業の柱は何なのか

主体は取引所です。

取引所を柱とし、ウォレット、送金事業、ペイメント事業、POS事業。

マスターカード、ビザなどと提携し仮想通貨をチャージできる「Sカード」を発行予定。そして「Sカード」をサポートする独自ブランドのPOS機、そしてATMを展開予定。

●飛ぶ可能性は無いのか

メンバーを見てわかる通り、名前が世間に知れ渡っている人物ばかりなので他のCEOすら表に出てこないウォレットよりかはまだリスクは低いのかなとは思います。ただ100%ではないのであくまでも余裕資金を入れる程度に留めておくほうが安全かと思います。

 

●SBOトークンの発行枚数は

総発行枚数は6億5000万枚。

そのうち約50%(3憶4千万枚)は採掘済み

2021年からマイニングプールが開始。

●S・BLOCKの最大のポイントはどこですか

世界同時展開という所でしょう。Plustokenだけでなく他のウォレットもまず中国から始まって数倍になってから他国で広がるケースが大半でした。今回は一番安い所から入れる部分が大きな点だと思っています。

 

●複利運用、単利運用のどちらのほうがいいですか

これはどれだけリスクを取れるかによります。私は迷わず単利を選びます。複利はたしかに長期で見ると大きなリターンとはなりますが、このスキームが果たして2年、3年続くかはわからないです。いつでもSBOを換金できる状態にしておくために単利運用にするつもりです。もしかしたら事業が大成功してバイナンスクラスになっているかもしれませんし、先の事は読めないですがリターンよりもリスク回避を重視したいと思っています。

 

●気を付けるべきところはどこか

原資は必ず抜いておく、過熱感が出たら抜ける、一発逆転を狙って多額の資金を入れない。

 

●S・BLOCKの後ろ盾はどこですか

このプロジェクト、一部の人は知っていると思いますが実は大きな後ろ盾がいます。
豪華な株主が揃っています。世界的に展開する資金力、そしてWBFと共同ホストを務めれるコネクション、新興のよくわからない企業が流行りに乗って始めたビジネスで無いことは容易に想像がつくかと思います。

 

あと、これは日本国内では全く情報として出ていませんが、S BLOCKはウォール街を代表するデジタル資産向けファンドである「Fund3」と戦略的パートナーシップを結んでいます。

またの機会に書こうと思っていますが、他にも表に出ていない提携先は複数あります。

 

●紹介システムを教えて下さい。

こちらの資料をご覧ください

 

●1台のスマホで何個アカウントを作れますか?

縦にではなく横にのみ5つまで作れますが、この仕組みは複雑なので、基本的に1スマホで1アカウントにしておいた方が無難です。

KYCが必須となっているため、登録は本名必須です。

 

●S・BLOCKのサポートはどこで受けれますか?

ウォレットを開き画面右下の「」→右上の「フィードバック」をクリックします。

次に右上の「新しい」という所を押せば、フォームが開くので「英語」で質問して下さい。

レスポンスは比較的早いです。ビットコインの反映が遅かったので連絡を取ったら15分程度で対応してくれました。

 

最後になりますが、必ずしもSBLOCKへ投資したほうがいいとは言えません。

ただし、このプロジェクトはPlusTokenを圧倒的に超えることを目的として資金力を武器に水面下で大きく動いています。

プロジェクトが軌道に乗ればマーケットリーダーになるかもしれませんが、もちろん頓挫する可能性もあります。

余裕資金の範囲で早いうちからSBOトークンを大きく集めておくことは、宝くじを買うよりかは夢があるかと思っています。

 

SBLOCKの口座開設の記事はこちら

 

 

 


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