SBLOCK(エスブロック)で大きなリターンを得るために重要な事

 

すでに知っている人もいるかもしれませんが、プラストークンとSBLOCKは、運営メンバーこそ異なりますが、株主構成がかなり被っています。

過去にPlustokenと懇意の仲だったWBFフィナンシャルグループが、伸び代の少なくなったPlustokenを捨て今やSblockのほうと共同ホストを務めたり、自社の取引所WBFexにSblockを上場させる方向で話が進んでいる事からも色々な想像ができます。

 

そもそも、SBLOCK自体がプラストークンをベンチマークとして、さらに上回るものを作る事を目的としたプロジェクトであり、成功事例であるプラストークンの良い部分はそのまま踏襲する事が十分に考えられます。

 

今回はそれらを踏まえて、色々な情報を掲載しました。

ただし、ウォレット系はリスクがあるので、原資を抜けるタイミングが来れば必ず抜く、余裕資金の範囲で行うということが大前提となります。

間違っても一攫千金を狙って全資金を入れるという事は避けて下さい。
最悪な場合資産を失う可能性もあります。

まだ、SBlockのウォレットを開設していない方は先にこちらの記事をご覧ください

 

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下記は2018年5月1日~2019年6月14日までのプラストークンの価格推移です。
6月13日時点で、その価格は1年で280倍になっています。

現在、Plustokenは発行枚数5億枚で約14000円、SBOは流通枚数3億枚で約150円。

Plusは時価総額がすでに6兆に達しており、さすがにここまでくるといつまで配当を出し続けられるのかかなり疑問があります。

 

現在SBOトークンの価格は1日約3%(月約100%)の上昇を続けていますが、これは今の段階ではPlustokenの初月と全く同じ流れになっている事に気付いたでしょうか。

これはあくまでも憶測ですが、成功事例でもあるPlustokenを意識したものになっている可能性があるという事です。

ちなみに、Plustokenは上の価格推移の画像を見ればわかる通り、2か月目に10倍、3か月目に15倍、4か月目に25倍と、2か月目から上昇が大きく加速しています。

 

これをSBOに当てはめた時に考えられることは、できるだけ早い段階で枚数を集めておくと大きなリターンを得られるという事です。

単純に計算すればわかる事ですが、例えばSBOが1枚100円だった時に、1000円の配当があれば1日10枚のSBOトークンを得ることができます。

しかし1枚が400円まで上がった段階では、1000円の配当で1日2.5枚のSBOトークンしか得ることができません。

 

つまり、トークン単価が低い間のほうが枚数が集めやすいという事になります。

価格が上がってから資金を追加するよりも、早い段階で入れておくほうが同じロック金額でも後のリターンは変わってくるという事です。

 

私が早い段階で500万に増額したのはこの事に気付いたからで、後から徐々に追加する方法では最終的な枚数に大きな差が出ると判断したからです。

ただし、リスクは確実にあるため、複利運用はせずにある程度利益が乗ってきたら早々に原資を回収したいと思っています。

 

SBLOCKは、WBFの終了と共に、世界ツアーを行っておりタイやベトナム、マレーシア、インドネシアなどで大規模なミートアップが開催されており、ヨーロッパなどでも今後予定されています。


(6月26日 ベトナム・ダナンで開催 1000人以上来場)


(6月26日 ベトナム・ダナン動画)


(6月29日 タイ・バンコクでSBLOCK主催のパーティー)


(6月29日~7月2日 タイで開催のグローバルデジタルエコノミーアプリケーションサミットでSBlockがスポンサー)


(6月29日にタイ・バンコクで開かれた1200人以上来場のSblockのイベント動画)

 

中国でも120のコミュニティが各地でセミナーを開始しています。

 

そして、日本では7月半ばに500人規模のミートアップが開催される予定となっています。

詳しい日程が確定しましたら、当ブログでもアナウンス予定しておりますので、イベントに参加してSBLOCKのアジア統括マネージャーの奥田邦夫氏に直接色々な話を聞いてみるのもいいかもしれません。

 

 


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