中村式Githubから上がる仮想通貨銘柄を探す方法

 

やっと仮想通貨の評価額が3億近くまで戻ってきた中村ですw

夏頃までに一気に10億位まで増やしたいなと思っています。

 

今日はGithubから上がる銘柄を選別する方法をご紹介します。

この方法はけっこう重要なので、覚えておいたほうがいいかもしれません。

 

Githubを知らない人もいるかもしれないので簡単に説明すると、開発者が作成したプログラムソースをアップロードするサイトで、
このアップロード回数が多い=積極的に開発に取り組んでいると判断する材料になります。

 

このコードに変更を加えGithubを更新することをコミットと呼びます。

 

コミット数が多いほど、信用できる通貨と言ってもいいかもしれません。

 

このコミット数をランキング形式で調べることができる便利なサイトがあります。

下記のリンクからサイトを開いて下さい。

 

Githubのコミット数をランキング形式で見れるサイトはこちら

 

 

ランキング4位のEOSや、6位のWAVESなどは本当に真面目に仕事をしていますよね。

こういった銘柄は安心して保有していられます。

 

逆に、これはちょっとリスクがあるかなというのは68位のVirtualCoinのような銘柄です。

 

 

見たらわかる通り、今年に入ってから更新が止まっています。

こういった銘柄はリスクがあるので、投資しないようにして下さい。

 

更新頻度が徐々に落ちてきている銘柄も私は基本的には避けています。

 

上場ゴールで金だけ集めて、最初だけ仕事をしているように見せる銘柄も多くあるので、
プロジェクトがしっかりと進んでいるのかどうか判断する材料として、このGithubのコミット数は必ず見るように心がけて下さい。

 

私の場合は、仕事をしなくなったなと思った銘柄はさっさと売却していますww

特に長期の位置づけで保有している銘柄であれば、尚更こまめにチェックする事をお勧めします。

 

去年も途中で開発が止まって、その後何の音沙汰も無くなってしまった通貨を幾度となく見てきましたので、投資するかどうかの一つの判断材料として、この手法は非常に有効だと思いますので是非活用下さい。