仮想通貨市場が盛り上がってくるタイミング

まだ2020年となってから、10日程度ですが仮想通貨市場は価格や、取り巻く環境は目まぐるしく変化しています。

多くの人は5月のビットコインの半減期を一つの転換点として捉えているかもしれません。

 

ただ、市場が盛り上がるには外部からの資金流入は必須となってきます。

では、いつ頃盛り上がりだすのか?

 

現在の価格の中途半端な上昇の段階では新規参入は全く見込めないでしょう。

 

これは覚えておいて欲しいのですが、投資全般、大暴騰した後に大きなチャンスが生まれます。

 

今まで投資していなかった層が、乗り遅れる恐怖(FOMO)によって冷静さを欠き、次々と参入してきます。

結果的に、彼らは高く買い、そして、低く売ります。

早くから投資していた人たちは、新規参入者の買い上げによって莫大な利益を得ることができます。

2017年の年末の出川の仮想通貨CMが流れていた時もそうですし、少し昔ですが、2007年の香港株の大ブームの時もそう。

フィリピンやマレーシアの不動産投資も同じで、上がり切った後に、何故このタイミングで買うの?という伸びしろの無くなったタイミングでも次々と参入してきます(笑)

結果的にそういった層は大損する流れとなり、早くから投資していた層は莫大な利益を得ることとなります。

 

大暴騰した後のメディアなどのニュースによって注目が集まれば、今まで投資していなかった層が、一攫千金のチャンスとばかりに次々と参入し始めバブルの様相を呈するかたちとなるのは今までの投資ブームに共通しており、

2020年は再び2017年の仮想通貨市場と同じことが起きる可能性があります。

 

今年の仮想通貨市場は面白い事になるかもしれないので、テレビメディアや、金融系の雑誌などの仮想通貨に関する内容には注意を払っておいたほうがいいかもしれません。

 

 


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