IoT Chain(ITC)の将来性、チャート、特徴を解説

 

IoT Chain(ITC)

 

昨日に続き、今日も私がBiboxで保有している通貨をご紹介致します。

実は、わたくしこのITCは、ある理由で先月からBiboxではなく、Huobiのほうで買い集めておりました。

そのある理由はまた後程書きますので、とりあえず最後までお読み下さいw

 

まず、このIoTchain (ITC)の解説をしたいと思います。

IoTをご存知ですか?

モノとインターネットを繋ぎ相互に制御することです。

 

小難しいことをごちゃごちゃ書いても読むのも面倒だと思うので簡単に書くと、

IoT chain(ITC)は、このIoTにおけるセキュリティ問題を解決し、効率的で共有可能な仕組みを提供するというものです。

 

 

こちらの動画を見て頂ければ、どのような技術を持っているかわかるかと思います。

 

 

IoT chain(ITC)を使用してライトを制御するデモ映像です。

この技術はまだ第一歩で、将来的にはブロックチェーン上の全てを接続することを目標としているとのことです。

 

実は、事業的には、世界に向けてというよりも、どちらかというと中国国内市場向けに焦点を当てています

世の中ではIoTが何かと取り上げられることも多くなってきているので、IOTAのように一気に噴く可能性もありますね。

 

話は戻りますが、なぜ人知れず密かにこのITCを私が買い集めていたかというと、
Binance上場の噂が海外であったからです。

 

こちらを見て下さい。
私が該当ページを日本語化し、赤丸をつけました。

 

 

Binanceが12万ITCを保持しているというものです。

 

正直なところ疑念しか無かったのですが万に一つの可能性もということでHuobiでこっそり買い集めてましたw

 

この12万ITCって、当時の価格で3000万~4000万ほどなので、上場手数料ともだいたい合致しますしねw

 

今年1月になってから、この噂に対してITC側が、「うちから送るということはありえない」という風なニュアンスの発言をしているので、まぁ、何かの間違いだったんでしょうww

 

 

しかし、このIoT chain。

ここ最近は、ちょっと微妙な展開となっています。

 

この停滞期がいつまで続くのか。

 

IoTという話題性から、そのうち噴くのはわかってます。

 

ちなみに、このIoT chainの総発行枚数は1億枚です。

市場に流通しているのは現在5000万枚ほどです。

 

 

実は先日、他の取引所への上場に関してちょっと問い合わせてみたんですが、西側諸国にも積極的にアプローチしていきたいみたいな返信があったので、取引所の追加に関しては何かしら水面下で動いているのかもしれませんねw

 

私のITCの保有数はこのくらいです。


Bibox3000枚

Huobiのほうにも3000枚ほどあるので、合計6000枚くらいです。

 

これはもうこのくらいでいいかなと思ってるので、枚数を増やすつもりはありません。

 

私が保有している、残り2つのBiboxの保有銘柄はまた明日以降ご紹介します。

 

 

ITCの買えるBiboxの口座開設はこちらをクリック Bibox(https://www.bibox.com/)
メールアドレスだけで簡単に開設できます

 

 

 

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