【最重要】不動産投資に関して期待値が高い国一覧

最近、海外の不動産投資に関して問い合わせが多いため書くことにしました。

 

間違ってもフィリピンのマカティ、ボニファシオグローバルシティ、マレーシアのブキビンタン、シンガポールのCBDなどの日本の業者が数多く参入している市場の物件は購入しないで下さい。

日本の検索エンジンで調べるとこれらの物件を紹介する日本のサイトが無数に存在しますが、こうなったらもう買い時はとうに過ぎています。

価格が高騰し過ぎ、業者が抜き過ぎ(その物件が海外ではいくらで売られているか必ず調べて下さい)、供給過多。

それと、これはまた後日詳しく書きたいと思いますが、プレビルド段階で少額だけ入れて、数年後に権利だけ売れるという変なスキームまで登場し始めており素人が安易に買うと大損するリスクも出始めています。

 

では、今から買うにはどこの国がいいのか。

現時点のトップは今週末あたりに中村オフショア倶楽部限定でご紹介する某国が抜き出ています。

 

実は他にもこれからもっと伸びる可能性のある国と地域もあるので、今回はそちらをご紹介しておきます。

はっきり言ってこの情報は、日本のサイトのどこにも載っていないと思います笑

 

■パキスタンのイスラマバード

■チュニジアのチュニス

■エジプトのカイロ

■キルギスタンのビシュケク

■カンボジアのプノンペン

■モルドバのキショニフ

■ウズベキスタンのタシケント

 

これらの国の不動産は相対的に見て超割安です。

 

私が独自に調べた情報ですが、例えばパキスタンのイスラマバードのプレビルド段階での不動産投資案件の平均ROIは年間30%ほどあります。

小規模住宅開発の投資募集は現地事業者が行っている場合もありますが、外資が行っている場合もあります。

情報がほとんどないため、私は自分で投資したとしても人には紹介するつもりは全く無いです(笑)

業者や現地銀行ともコンタクトを取っておりルートは確保しています。

このレベルの後進国になってくると、建つ前にドロンという事もよくある話なので、当然リスクもあります。

 

 

ただ不動産投資に関しては、本当に価格が上がる前に仕込む事ができれば途方もないリターンを得られる可能性もあるのは事実です。

例えばカンボジアは7年で25倍、 マカオは10年で100倍、ベトナムホーチミンのGoVap地域は6年で22倍等々。

安値で仕込んでおけば値上がり後には、目先のキャピタルゲインだけでなく、上昇した賃貸収入など諸々含めて途轍もないROIが期待できます。

国の発展と共に賃料が上昇し得られる利益は購入費用に対して数百倍、数千倍というのもあり得ない話ではありません。

 

注意点としては途上国ではその国の1位、2位レベルのデベロッパーを通して購入しないと建つ前にプロジェクトが頓挫するパターン、せっかく不動産を購入したのに変な業者を通したことによって不動産を持ち逃げされるパターン、固定資産税などの支払いの代行をしてもらえず不動産を失うパターンなど、本当に色々あります(笑)

 

ここらへんは色々裏話もあるので、「中村裏投資情報局LINE」と「中村オフショア倶楽部LINE」の両方に登録している人にのみ見れる記事に今後まとめて流そうと思っていますので、興味がある方は登録しておいて下さい。

 

未だに日本人の不動産投資と言えば、将来性の無い日本の不動産しか選択肢になく、お金稼ぎをしたいのか何なのかよくわからない投資を行っています。

大東建託、シノケン、なんとかの馬車とか、もはやお笑いレベルです(笑)

世界に目を向ければ宝の山がゴロゴロ転がっています。

今後、コミュニティ内でどこにも載っていない本当の海外の不動産投資情報を共有していきたいと思っています。

 

 

当サイトはあくまでもチラシの裏程度の感覚で見て頂ければ幸いです。投資にはリスクがあります。私は一切責任が持てませんので、必ず自己責任でよく考えてから行って下さい。